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もう十二月

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感謝祭翌日の金曜日、外出中に気分が悪くなり帰宅して、それからずっと「寝てれば大丈夫だけど起きて仕事してると気分悪くなる」状態が続いている。

今週末中にクリスマスの飾りつけを済ませてしまいたい(勢いでやってしまわないと片付かない)ので、ちょっと作業しては横になるのを繰り返し。

ああ、なのに、なのに。去年買ったクリスマスライトが一本だめになっていた。これをつけないとツリーの飾りつけを始められないんだよ~。
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by cocopuff1212 | 2008-11-30 03:19

感謝する。

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家の中にいつも食べるものがあること

ちゃんとした屋根の下で眠れること

健康であること

家族が一緒にいられるということときに離れてはいても無事であるということ



いろんなことに、ありがとうを言おう


✿感謝祭に関しては、こちらサイトを。
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by cocopuff1212 | 2008-11-25 13:50

今年は

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早めに買った、七面鳥。

去年月曜日まで待ってスーパーに行ったら、15ポンド(6.8Kg)以上のでかいのしか残ってなかったから。今日買ったのは12ポンド(5.4Kg)ほどの小さいもの。とれじょーで1ポンドあたり$1.79。

塩水に浸った状態で密閉袋に入って売られているので、自分で大きなバケツを用意して水に塩を混ぜて七面鳥をつけて冷蔵庫にスペースを作って…という手間が全くなし。このまま冷蔵庫に転がしておけばOKで、12/1まで保存可能(来週ローストするけどね)。



ついでに買った、ボージョレー・ヌーボー。ワイン通ではないけれど、毎年必ずとりあえず一本。コッポラのジンファンデルもセールの時に買いだめしてある(日本で買うと高いのね。ワタシが払ったのは一本$15ほどだったぞ)。



おとな四人子供ふたりだけなので副菜も三品程度で充分。あとはレシピ本とにらめっこして、得意ではないデザートを何にするか決めないと(一応作るつもりでいる)。

来週学校は月・火の二日だけで、Eは水曜日から五連休。おとーさんも帰ってくることだし、ゆっくりしようね。
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by cocopuff1212 | 2008-11-22 07:22

A heavy load to bear

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アメリカにはランドセルというものは(ワタシが知っている限り)存在しなくて、バックパックを個人個人で用意しないといけない。公立の学校だと指定も規制もなくて、みんな好きなものを使っている。形や色も本当にさまざまで、バックパックじゃなくてメッセンジャーバッグを使う子もいる。

最近よく見るのは、背負えるようにはなっているのでバックパックではあるのだけれど、スーツケース風にごろごろ転がせるタイプのもの。なんでこんなものが必要なのかというと、アメリカの学校で使われる教科書がどれもこれも強烈に重たいものだからである。

なんで重いかというと、どの本も大きくて分厚く、しかも表紙が硬いハードカバーだから。で、なぜ重いのにハードカバーのものを使うのかというと、教科書は個人所有物ではなくて学校に所有権があるもので、来年また別の児童が使うので使い終わったら返さないといけないからなのだ。つまり、次の改訂版がでるまで四・五年続けて使っても傷んでよれよれにならないように、丈夫なハードカバーのものを使うというわけ。


三年生くらいになると教科書の冊数も増えて荷物がかなり重くなる。これで実際に肩や腰を痛める子供が多いので、最近は学校用のバックパックは車輪およびハンドル付きのものが増えてきているという次第。子供たちも大変ね。


同い年なのにあまりにも身長が違うLちゃんのローラーバッグは、大きさが彼女の身体の半分くらいある。平坦な場所でごろごろできるのはいいが、これを抱えて階段を登るのはけっこう大変である。ホントに子供たちも大変ね。
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by cocopuff1212 | 2008-11-21 14:05

Sometimes Christmas comes early

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ちょっと早いのは分かってるんだけど。感謝祭もまだ来週だし( …えっ、もう来週?!)。



例年はちゃーんと自分なりにルールがあって、木曜日の感謝祭と翌日の金曜日はゆっくり過ごして、土曜・日曜でクリスマスデコレーションを屋根裏(または地下室)から出してきて家の中を飾る、と。それまではクリスマスものには手を出さない、と。感謝祭まではどんなに寒くても秋で、クリスマスは冬にならないと来ない、と。


そうなんだけどねえ。


今年はMが十二月中はほとんど家にいないでしょ。しかもこの家でのクリスマスは今年で最後になりそうだし。

だから。

来週の月曜の夜彼が帰ってくるまでに、家の中をクリスマスにしちゃおうかな~……、 と考えているのだよ。そしたらびっくりして喜んでくれるかな、と。(全然関係ないんだけど… 最近はここで「サプライズ」と言うんだろうが、この「サプライズ」と片仮名で書いた言葉がワタシはちょっと苦手である。だってsurpriseじゃなくてsuppliesに聞こえちゃうんだもん。目で読むだけでも、音が聞こえちゃうのよ。)


しかし大きな箱を四つ、屋根裏から抱えて降りてこれるだろうか。そこが問題だな。

とりあえず、先日買った松ぼっくりのオーナメントを、しまう手間を省いて早速飾っちゃうことにした。


ちっちゃなクリスマス。


…… ふっふっふ。やっぱりうれしいぞ。
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by cocopuff1212 | 2008-11-20 02:07

扉の向こう


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少し前の週末、家族三人でお芝居を観に行った。


『The Lion, The Witch, and the Wardrobe』はご存知『ナルニア物語』シリーズの第一作。いや、第二作。うーんどっちなんだ。


市内にある児童劇団のお芝居で、団員は10~19歳。劇場は市運営の芸術会館の一番大きな部屋で、移動式のひな壇にパイプ椅子を設置して観客120人収容というとってもアットホームな雰囲気。舞台というのはなくて出演者は目の前、すぐそこの床で演技をする。大道具も少なくて観る方もイマジネーションを働かせないといけない。

…と思ったのだが、しょっぱなから引き込まれてしまい、無理して働かせなくてもワタシのイマジネーションは勝手に大活躍してくれた。



四人居る主人公のうち一番年下のルーシー役の子や、ビーバー夫婦のふたりなんかは八歳位にしか見えなかったが、みんな上手なのなんのって、もうびっくり。この子たちが立派に台詞を言って演技してるのを見ただけでワタシはもうウルウル、洟まですすっていたくらいだった。

この日ルーシー役の女の子が出られなくなって実際登場したのは代役の子であった。この子が、もう、台詞をちゃんと覚えているだけじゃなくて演技もうまい。舞台に出るか出ないかわからないのにお芝居を習得してスタンバイするって大変なことなんだろうと思うけれど、小学校三~四年生でそれがちゃんとできている。脱帽。

ちゃんとインターミッションがあって、大人が行く劇場だったらワインなんかが売られるのだけれど、児童劇団のお芝居ということで売店で売られていたのはM&MとかMars Barなどのお菓子だった。きゃっはっは、かわいい~。



出演者すべて児童俳優というお芝居を観るのは初めてだったのだが、観終わって、子供の才能を見つけて育んでやるというのは、保護者として大切な、そして大変なことなんだろうなあと思った。この日の出演者はもちろんみんな上手だったが、中にふたりほど「うまい!」と声に出していいたくなるほど上手い子がいた。カーテンコールでの拍手もこの子たちには特別長くて大きかった。こういう観客の暖かい反応を経験して、はじめはただの課外活動であったかもしれない演劇が情熱に変わっていって、ニューヨークに行ってもっと勉強しよう…と志す若者がいるのだな。この日の出演者のうち誰かが、十年経ったらブロードウェイで活躍してるかもしれないぞ。

だけどこの子達、どういうきっかけでお芝居に出ることになったんだろう。七~八歳で、自分からやってみたいって言うんだろうか?それとも例えば教会のクリスマスの降誕劇で羊飼いの役をやったら大ヒットで、それで親が「芝居をやらせてみたらどうだろう」と児童劇団に入れてみたりするんだろうか?



ちょっと笑える話なのだがうちのオットは大学時代に演劇のクラスをとっていたそうで(超大根だったに違いないと妻は思う)、立派に演技する子供たちに感動したらしく、劇場を出た後Eに「おまえもやってみないか?」なーんて探りを入れていた。

お芝居はとても楽しかったようだが、残念、出る方に関してはEは全く興味なし。でも観劇の方は好きなようで、「また行こうね」と約束して停めてある車までスキップして戻ったのであった。
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by cocopuff1212 | 2008-11-19 11:00

Lei of Love

こちらのブログでとても素敵なHaku Leiの写真を拝見していて、自分が結婚式で被ったことを思い出した。

そうだ~、写真をスキャンしてブログにアップしよう!と思った次の瞬間、ふたつのことに気が付いた。

いち:子供の頃の写真も大事だけれど、結婚式の写真もスキャンしとくべきよね。おお、気づいてよかったぞ。

に:いや、しかし。プロのフォトグラファーに撮ってもらった写真は、著作権の問題があるからブログには載せられない。スキャンするのだって厳密に言うとOKなのかどうか。目的は長期保存であってプリントを量産するつもりは全くないが、そこんとこ法的にはどうなんだろう。

う~ん。

もちろん当日自分で撮った写真はない。友人(素人)Lが撮った写真でスクラップブックを作ってくれていて、その中に一枚だけブログに載せてもよさそうなものがあった。


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オットと義兄ふたりのシャツはTommy Bahamaのもので、ボタンが椰子の実の殻でできてるんだよ~、え~ほんと~?と会話してるところである。男性三名のレイは結婚式定番のMaile。かっこよくて香りも素晴らしいので好きなレイである。ワタシのHaku Leiは小さすぎてほとんど見えないが、パステルカラーの花数種にシダを混ぜてある。すべて、式の日の朝オレゴン州ポートランド近郊の会場に着くように、ハワイから空輸してもらったものである。



Wikipediaでレイを検索したら、Hakuの説明に「編んで作るレイ」とあった。そうそう、そうだった。tomさんも記事に書いてらっしゃるが、単一素材を編んで作ったレイがHili、そこに飾りになる葉や花を混ぜて編むとHakuになる。Haku Leiは頭に被るものがほとんどだから「被るレイ」がHakuだと思ってる人が(ハワイにも)多いけれど、そうじゃない。編んでしっかり作るから頭に被れる形にできるのであって、Hakuという言葉自体は、針で糸を通してつくるKuiと対照するものだったのだ。Hula kahikoでダンサーが手首や足首につけているシダの飾りも、激しい動きでくずれないように編んで作られてるんじゃないだろうか。


花を身にまとうという習慣は、とても美しいものであると思う。ハワイにいたら男性だって花で着飾ることができる。素敵じゃないの。

レイというのは大抵自分で買うんじゃなくていただくものである。そしていただいたレイは捨ててはいけないことになっている。しおれてきたら木の枝に引っ掛けたり、海に流したりして、「自然に戻す」のが正しい処分の仕方なのである。

ワタシのHaku Leiは、式の後義姉に「お古だけど」といってプレゼントした。翌日からドライブで新婚旅行だったし、ハワイまで持って帰るのもなんだし、と思ったのだ。そしてそれは義母の手に渡ったのだけれど、義母はそれを大事にとっておいてくれて、しっかり編まれたHaku Leiは形もくずれず、ドライフラワーとなっ今でも彼女宅の暖炉の上に飾られている。

オレゴンに帰省するたびに、自分の花嫁衣裳の一部が大切に飾られているのを見ることができる。ワタシはなんて幸運な嫁なんだろうと思う。
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by cocopuff1212 | 2008-11-18 00:33

おおみのつるこけもも

っていうのだね、日本語では。

「こけもも」という言葉はちょっと昔に書かれた童話なんかでお目にかかる(松谷みよ子なんかが使っていそうだ)が、クランベリーはその一種だったのだ。知らなかったぞ。ワタシだけか?

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クランベリーの季節。

缶詰や冷凍ものはいつでも手に入るが、袋入りの生のクランベリーをお店で見ると、ああ、もう感謝祭、秋も本番、そろそろ冬の準備をしなくちゃ…と思うのが正しいアメリカ的な季節感ではないだろうか。

お菓子を焼くのが好きな人ならいろいろそっち方面で使い道もあるだろうが、ワタシがやりたかったのは、キャンドルのデコレーションに使うこと。よくのぞくa la Maisonというお店で去年のクリスマスに見かけて、真似してみたいと思ってたのだ。

クランベリーは水に浮く。これを利用して、ガラスの花瓶に水を入れてクランベリーを浮かせ、その上に水に浮かぶタイプの平たいキャンドルを置く。暗くなってからこのキャンドルに火を灯すと、クランベリーとキャンドルが宙に浮いてるみたいに見えて、ちょっと幻想的。


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この程度の大きさの花瓶だとやっぱりインパクトいまいちだが、お店で見たディスプレイは、直径30センチ深さ30センチくらいのでかい花瓶にクランベリーをこれでもかというくらいの量、キャンドルもワタシが使ってる大きさのものを四つ五つ浮かべてあって、「おぉ!」というかなり強烈な印象でとてもとても素敵だった。ま、盛大なパーティーでも催すことになったらでっかい花瓶を買って、クランベリー三袋くらい使って「おぉぉ!」という派手なデコレーションにしてみよう。



夏時間が終わってからは早いうちから暗くなるので、キャンドルに火を灯すのが毎日の楽しみ。明かりを落としてキャンドルを点ければ、家の中が汚れていようが晩御飯の献立がたいしたものでなかろうが、多少ごまかしが効くのである。

中身が足りないときは形でもたせる。キャンドルは、家事手抜き主婦の強い味方である。
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by cocopuff1212 | 2008-11-15 14:31

展覧会の絵

♫BGMはムソルグスキーでお願いします(音注意)♪。


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うちのムスコが授業を受けている教室はちょっと平均的とは言えない環境なので、学校で起こった出来事とそれがムスコにどう影響するかについては、かなり敏感になっていると思う。

今日お迎えに行ったら、ワタシの顔を見たクラスメートの女の子が「あのね、E君たらね、今日ね…」といきなり切り出した。それがちょっとどころかかなりひっかかることだったので、頭に血が上ってしまったワタシ。Eに事情を聞こうにもなんともらちが明かず、こっちは苛立つ一方。そんなわけで帰り道、Eは声を出して泣くまでに至った。

家に着いてから、本日ボランティアでその場に居合わせたクラスメートのお母さんに電話して事情を確認。よぉく話を聞いたらば、なんてことはなかったことが、先生の判断・行動でちょっとおおげさな結果に終わってしまった…というのが真相らしい。といってもこの「真相」にはこのお母さんの個人的見解が影響しているのだが、ワタシ自身の経験から言っても、この先生の教室だったらこういうことがあってもおかしくないなとは思うような、そんな出来事、真相ではある。


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一時は出張中のオットに電話して報告しようかと思ったくらい動揺していたが、宿題やったり本を読んだりしているうちに落ち着いた。可哀想なのは、贖罪を負わされしかも「告げ口」されて怒られたムスコである。事情を解明する前に怒った(そして泣かせた)のはワタシ。しかもワタシの怒りの対象は実際はムスコではなく、去年だったら考えられなかったこういう「事件」がおきるような、そんな現在の環境に対してだったのであり、それなのにムスコにかみついて泣かせてしまったのだから、これはもう大反省、穴があったら、いやなくても自分で掘って入りたいくらいの不始末である。

家庭という環境が完璧でないように、学校も完璧ではありえない。そこのところをもっと消化して理解しないと。自分が完璧でないことを棚にあげないように。

そして、一番重要なのは、ムスコがいつも完璧な環境に居られないことを理解したうえで、彼がどんな状況にいるにしろ学べることを最大限学べているかどうかを確認し、そうでない場合は彼の援護に立ってやる、それが母親としての自分の役目であることを認識し実行すること。これである。

以上、今日の「出来事」の教訓であった。まる。

   
(写真は両方ともPhotoFuniaで加工。)
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by cocopuff1212 | 2008-11-13 07:13

青い空

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すかーんと晴れた青空がとても気持ちよかった。

まっすぐに伸びるやしの木にカメラを向けていたら、ムスコが「おかーさん、ほらロケット!やしの木のそば!」と指をさす。すーっ…と飛行機雲を描いて飛行機が上昇していく(ように見えた)。ほんとだぁ~、ロケットに見えるねぇ。と思っていたら、「おかーさん、あれはね、飛行機なんだよ。まっすぐあがって行ってるみたいに見えるからロケットみたいだけど、ロケットじゃないからね。勘違いしちゃだめだよ」と丁寧に教えてくれた。

ありがとう、ムスコよ。おとなは勘違いや思い込みが多いからね。なんでもちゃんと解ってる子供たちに指導してもらわないとね。


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今日はVeteran's Day復員軍人の日)で学校がお休みだった。土・日と違ってなーんにも用事がないので、朝をゆ~っくり過ごす。久しぶりに時間を気にせずに外でゆるーく過ごしたかったので、近場じゃなくて、でもあんまり遠くないところへお出かけ。ランチはDamon&Pythiasで。

でもねえ、ここ、あたりはずれがあるんだよね。今日はミニバーガー・カーリーフライ・飲み物のセットを頼んだのだけれど、ミディアムで頼んだバーガーがウェルダンだったし、フライはすっかり冷めていた。しかも、オーダー・清算してから食べ物が出てくるまで25分も待ったのだ。カウンターサービスだから早いと思って入ったのに。冷たいフライはとてもまずかったが、おなかがすいてめまいがしていたので、これ以上待たされたら失神すると思い、文句言わずにさっさと食べた。

前回来たときは、我々のオーダーには問題はなかったけれど、顔を真っ赤にして大声でスタッフに文句を言ってる女性がいた。上品な服装にいかにも高そうなバッグを持った(=大声出したりするのは恥ずかしいと思いそうな)おしゃれな女性だったけれど、なにが悪かったのかしらん。その人、最後に店を出るときに、「こーんなサービスの悪い店、生まれてはじめてよッ!」とはき捨てるように叫んでヒールをかっつんかっつん言わせて出て行ったのだった。

まあお客さんなんだから正当な文句があるなら言えばいいと思うけど、他のお客さんに嫌な思いをさせるのはよくないね。と書きながら、自分もそーゆー恥ずかしいことをやってないか、振り返って考えるワタシであった。
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by cocopuff1212 | 2008-11-12 08:23